Archive for the ‘MT Customize’ Category
[カスタマイズ] Lightbox
MTや当ブログ等で使用出来る画像を専用のウインドウで表示させることが出来る
Lightbox jsの設置や使用方法のメモ。
設置方法
小粋空間のこちらのアーカイブwを参照。
http://www.koikikukan.com/archives/cat_91.php
使用方法*赤文字は任意に変更*
<a href="http://domain/path/to/images/hogehoge.jpg" rel="lightbox"><img src="http://domainpath/to/images/hogehoge_thumb.jpg" WIDTH="400" HEIGHT="325" /></a>
表示させる画像をグループ化させる場合
<a href="http://domain/path/to/images/hogehoge1.jpg" rel="lightbox[example]"><img src="http://domainpath/to/images/hogehoge1_thumb.jpg" WIDTH="400" HEIGHT="325" /></a>
<a href="http://domain/path/to/images/hogehoge2.jpg" rel="lightbox[example]"><img src="http://domainpath/to/images/hogehoge2_thumb.jpg" WIDTH="400" HEIGHT="325" /></a>
<a href="http://domain/path/to/images/hogehoge3.jpg" rel="lightbox[example]"><img src="http://domainpath/to/images/hogehoge3_thumb.jpg" WIDTH="400" HEIGHT="325" /></a>
さくらインターネットでMT4.1:PHPで出力する場合の変更項目
さくらインターネットでMT4.1を動作させ、出力ファイルをPHP
(index.php等)にする場合にやっておかないといけないことが幾つか有ります。
このカスタマイズをしないで再構築すると、Internet server Errorや何も
表示されない真っ白な画面がブラウザに表示されてしまいます。
1、mt0config.cgiファイルの編集
FTPソフトなどでmt.cgiをDLする。
テキストエディター(メモ帳・tera pad等)でmt-config.cgi
一番最後の方に
HTMLUmask 0022
DirUmask 0022
HTMLPerms 0777
を追加し、保存。
保存したmt-config.cgiをサーバーにUPすればOK。
再構築後、php及びMTによって自動生成されたファイルとフォルダーの
属性が755に変更されて生成されるようになります。
ちなみに、調べていて知ったのですが上の値
HTMLPerms 0777 から
Umask 0022 を引いた数、すなわち
————————–
0755 ← これが属性値なんだそうです。
なので、
HTMLUmask 0072
DirUmask 0072
HTMLPerms 0777
にすると、属性値が705のファイルとフォルダが出来ることになりますね@@
ずっと、この数字の意味を知りたかったのでなんかスッキリしましたw
あ、それともう一つ。
デフォルトのテンプレートを使用している人は大丈夫だと思いますが
小粋空間さんのテンプレートを使用している場合にはもう一つカスタマイズが必要です。
小粋空間さんのテンプレを適用させた後に
デザイン>テンプレート>テンプレートモジュール>ヘッダー内の
先頭にある文
<?xml version=”1.0″ encoding=”<$MTPublishCharset$>”?>
このXML宣言を削除してください。
これを削除しないと、真っ白なページもしくはErrorでページが表示されて
閲覧する事が出来ません。
以上、さくらインターネットでphpファイルを出力させる方法でした。
ふむー@@
寒いっ、寒いっス!
暖房と半纏が無いと生きて行けないっ!!
という訳で(?)上っ面だけ修正されたBlogです。。
今回は、アーカイブページの分割というカスタマイズを行って
各アーカイブページの下の方から、今まで行けなかった昔の記事を
見ることが出来るようになったはずです。
MT3までは、サイドバーに一覧で出てきたのですが、MT4?は
出なくなっちゃったので、ちょっと不便だなぁと思ってましたが、とりあえず解決!
それと、前回言っていたダイナミック・パブリッシングでのMT4.1なのですが
さくらインターネットのサーバーのせいか、おいらの何かしらのミスなのか
エラーやページが見れないといった不具合が多発したので、スタティックで
再構築しなおしました(;^ω^)
確かに、再構築時間はちょっぱやになりましたが
見て頂く為のおいらが最重要視しているブラウズの早さが損なわれているのが
どうしても納得いかなかったわけですよ・・。
HPもBlogも、見に行ったのに重くて開かないのってイライラしますしね==;
まぁ、うちのも今回は画像を背景に使っちゃったので少し重いとは思いますが;;
記事数が半端じゃないので、今の状態だと再構築に1時間以上掛かっちゃいますが
そこは・・大目に見ましょう@@ノ 大変なのはおいらだけだしw
明日あたり、
さくらインターネットでMT4.1を導入する方法(MySQL編)
の記事でも書いておこうかと思います。
あと、pluginも動くのと動かないのが幾つかあるっぽいのでおいらが使っている
pluginもちょっと整理するかなぁ。。
色々記述ミスで直した所が多々あるのですが、再構築に時間が掛かるので
表しか再構築してませんww
なので他のページに行くとお見苦しい所がありますがご勘弁をー>_<
正直メンドk(ry
すいません、改装が面倒になりました==;
目が疲れるんよ。。
一応今回は、MT4.01→MT4.1へバージョンアップした訳なんですが
今回初めてDBをMySQLにしてダイナミック・パブリシイングをして見ました。
さくらインターネットでダイナミック・パブリッシングを行うのはかなり骨が
要りました^^;
2日くらいは悩んだかなぁ。。
解説しているサイトも少ないので、調べるのに時間が掛かっちゃいました@@;
後はやっぱりMT4.1が特殊なことかなぁ。
今出ているMT4.15βではさらに記述方法などが、今の物と異なるようで
pluginの作者さん達も対応が追い付かない模様・・うむむ。。
そんな訳で、ごちゃごちゃいじるのめんどくなったので、暫くこのままで行きます。
カテゴリのツリー化もしてないし、折りたたみもやってないw
カレンダーのajax化も、調べれば出来そうだけどめんどい><
とりあえず、ダイナミック・パブリッシングのお陰で、ファイルの軽量化と
再構築の異常なまでの高速化を図れたので良しとします。
(約1時間ほど掛かっていた再構築が2~3分に短縮されましたw)
さくらインターネットサーバーでのMT4.1のインストール方法と
ダイナミック・パブリッシングの導入方法はその内エントリにおこして置こうと
思ってます?。
MT4に乗り換え
するのに、時間が掛かってしまいました(;・∀・)
と言うのも、アップグレードすると不具合が起きるかも?なんて記事を結構読んだので・・^^;
結局、MT3をアンインストールしてMT4を新規に導入する事に。
で、起動してみたんですが!
むっちゃ変わっていて驚いたw
インターフェース周りががらっとイメチェンしてて、どうやって使うのかちょっと戸惑った位です![]()
MT3の時に頑張ってやったモジュール化がほぼdefaultで搭載されてます。
MT3の時に、ムズいー!っていってめげずに導入したCaptchaがdefaultで搭載されてます。。
・・・・・・。
いや・・良いんですよ・・。進化したんだし・・
苦労したのなんてね・・もうね・・・・・![]()
まぁでもデザインも良くなったし、使いやすさも機能もUPした訳なので良しとしましょう!w
で、何時もの事ながら小粋空間さんでMT4用のテンプレートが公開されていたのでさくっと導入。
の予定が、未定でもう大変な事にw
使えてたカスタマイズで使えるものと使えないものとが出てきて選り分けるのに一苦労。
まぁまだ出たばかりの物ですし、対応していない物も割と多いみたいです。
とりあえず、元の通りに復旧できたのでよかったよかった![]()
Captcha導入方法@さくらインターネット
今回Captchaを使用するに当り色々調べた所
Ogawa::Memoranda :Captcha Plugin公開
此方のCaptchaPluginを使用することにしました。
他所で公開されているScode等のPulginも有りましたが
Ogawaさんの所で公開されているこのPluginの方が負担が少ないようなので
此方に挑戦して見る事にしました。
Captcha Pluginを導入する前の確認
私はさくらインターネットのスタンダードコースを使用しています。
Captcha Pluginでは
Authen::Captcha
GD
というperlモジュールが必要で、これがServerにインストールされていないと
動かないとの事。
perlモジュールをインストールする為にはtelnet/SSH がサポートされている
Serverで無いと使用することが出来ないそうです。
さくらインターネットでPerlモジュールをインストールする手順は
小粋空間:
Authen::Captcha をインストールして Captcha Plugin を利用する(CPAN による perl モジュールのインストール)
此方を参考にしてインストールすればOKです。(さほど難しくは有りませんでした)
導入し終わったら、Ogawaさんの所で公開されているCaptcha.zipを解凍して
Captchaプラグイン
此方のページにあるインストール方法に従っていけば使えるようになると思います。
・
・
・
・
んが!
この通りにインストールを実行して、それ自体は成功していたのですが
スクリプトが働かない(TдT)
