Last Diary ... Never Ever Quest !! Let's Go ! Veeshan's Peak !!
ほんとにほんと、これが最後(?)のRaidですっ!!!
(果たして、2人だけで”Raid”と呼べるかどうかが問題ですが・・・w)
私達2人が一番心残りだった事・・・
それはなんと言っても、苦労に苦労を重ね
時には何時間も粘り
時にはコロッっと逝っちゃってみたり
そんな過酷なKeyCampを経て手にしたモノ。
そう
Veeshan's Peak key です。
しかし、そんな苦労も報われず
VPに行く事は叶いませんでした・・・
そう、私達の遣り残した事
それは
VP Raid!!!

と言うわけで、行ってきました(自称)VP Raidー
・・・まぁ、幾らなんでも血と汗と涙と皆の協力で揃えた装備品が消えるのは
皆さんにそして自分にも顔向けできないので、そっとBankにしまって置きましたが・・w
流石に、裸じゃぁ寒いしみっともこっぱずかしいのでEWにお住まいのMagたんをPoKに呼び戻し
色々召還してもらう事にしました。
皆様おなじみの赤鎧です。毒々しい・・w
こんなの着る機会無いんじゃないかと思ってましたが、こんな時に役立ってます。ハイ。
VentもWadもRdyなので、ばびゅーんとSFへGG。
大体Zoneの真中くらいですかね。
でかい門がありまして・・・
その門を守護するかのようにドラゴンが居座ってました。

こんな扉です。
赤くドラゴンを形度って居る模様は溶岩で出来ているようでした。
(ボコボコ言ってたしー。熱そう;;)
そしてZone In !!

うはー・・・
何かとても神秘的な感じの場所です。
凄く静まり返っていて・・・・
そして、お約束にTrackをしてみると。

うひょw
65から見ても青ばっかり(><
当たり前か;;
Zone inしたところまで巡回しているDragonが居ましたが、ドウヤラInvisiが効くみたいなので
そのまま前へ進む事に・・・
ちょっと進むと広間へ出るのですが、
そこにたたずむ1匹のDragonにはドウヤラinvisiが効かない模様;;

コイツなんですけどねぇ・・
んまー、ここで待っていても何にもならないので
Wadとの協議の結果進行(突破ともいふw)することに!
Wadlof 「いくぞVent!準備はいいか?」
Vent 「うわーん、まってよーまだダメぇー(T_T)」
Wadlof 「何時までまたせんじゃボケェー 特攻じゃぁぁぁぁぁ!!!」
Vent 「ぎゃああああ、まだっていってんだろーがーぁぁぁぁ!!!」
そんなこんなで、戦いの火蓋は切って落とされたのですっ
珍走するWadlof
それを追うMob達・・・

更にそれを追い激写するVent(w
WadlofとVentしか居ないVPにここだまする阿鼻叫喚!!
そして、Wadを待っていた屈辱!!!
魅了→覚醒→逃→魅了→覚醒→逃・・→魅了→覚醒→逃げ・・
まーさーにー
Endless・・・(爆
ちなみに、Ventはとっくの昔に齧られて逝ってしまってました・・;
こうして、僕らの夏は終わった・・・・

有難うWadlof
有難うVent・・・
あなたたちのことは、一生忘れません
多分・・
きっと・・・?(笑)
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